ゆのきちです。

 

突然ですが、あなたは「ノマドワーカー」という働き方に憧れた事はありますか?

 

「ノマド」とは英語で遊牧民の事を意味していて、ノマドワーカーとは、まさに遊牧民のように特定の場所に縛られず、自分が好きな場所で好きな仕事をする働き方です。

 

「自由人」とはこの事ですね。

 

そんなノマドワーカーという働き方をしている人の中でも、ゆのきちが敬愛しているノマドワーカーの一人が、あの「高城剛」さんです。

 

高城剛さんは、ノマドワーカーどころか「”ハイパー”ノマドワーカー」とも呼ばれていて、国境なんて関係なく、世界中を移動しながら仕事をしています。

 

場所どころか、「国」にすらとらわれない。

 

そんな、私から見てカッコイイ生き方、働き方をされている高城剛さんですが、彼は書籍もたくさん執筆されていて、私はそのほとんどを読みました。

 

そこで今回、高城剛さんの本を読んだ感想やそのレビューをしていこうと思います。

 

ちなみに私が高城剛さんの本をほぼ全て読破した理由は単純で、高城剛さんの思考や考え方を自分に染みつかせたいと思ったからです。

 

そして何より、彼の本を読むたびに、

 

「自分の生き方や価値観を変えてくれる」

 

そんな印象を受けるんですね。

 

まあ、生き方や価値観は人それぞれですし、彼の生き方や価値観が正しいかなんて、その答えは人によって違うと思います。

 

ただ、自由な生き方、働き方に憧れる人にとっては、高城剛さんの本は非常に参考になるものばかりです。

 

ノマドワーカーに憧れる人や目指している人、すでにそんな働き方を実践している人にも、ぜひ目を通して頂きたいレビューです。

 

高城剛さんの書籍のレビューや感想の一覧

 

・「私の名前は高城 剛。住所不定、職業不明。」  《New!》

 

(順次追加していきます。)