ゆのきちです。

今日は、無在庫ネットショップで「大きく稼げる人」と、「そうでない人」の違いについて話していこうと思います。

とは言え、これは無在庫ネットショップに限らず、ビジネス全般に言える事ですが、ビジネスの結果というものは、本当に様々な要素が複雑に絡み合って生まれるものなので、

「大きく稼げる人は○○で、そうでない人は○○である」

というように、その「○○」に当たる因果関係を「これだ!」と断言するのは、中々できる事ではありません。

ですが、私が企画する無在庫ネットショップのオンライン講座「NSC」を通じて、その参加者さん達を観察していると、

「大きく稼げる人と、そうでない人」

に関して、その結果を分けている「根本的な違い」のようなものが見えてきつつあるのです。

したがって、今日はそれについてシェアをさせていただく意味も込めて、このような記事を書いてみました。

興味があれば、お読みいただければ幸いです。それでは始めてまいります。

無在庫ネットショップで大きく稼げる人、そうでない人の違い。

大きく稼げる人と、そうでない人は、一体何が違うのか。

私は日頃から、NSCという講座の方で無在庫ネットショップの指導を通じ、参加者さんたちの「結果が出ていくさま」を常に間近で見ているわけですが、その経験の中で、

「大きく稼げる人と、そうでない人は、これが根本的に違っているのかもしれない」

というのが、それなりに私の中で明確になりつつあります。

その違いとは、ズバリ、

「大きく稼げる人は”過程”に楽しみを見いだし、そうでない人は”結果”に楽しみを求めている」

です。

大きく稼げるようになる人は、無在庫ネットショップというビジネスに取り組んでいく過程そのものを楽しんでいる傾向にあると感じます。

逆に、そこそこの稼ぎで終わってしまう人などは、ほぼ例外なく「結果に一喜一憂」している傾向にあるんです。

その月の結果(売上)が良ければ、嬉しい(楽しい)と感じるものの、その月の結果があまり芳しくないと、それに対して悲しんだり、落ち込んだり、そういう負の感情を全面に漂わせたりします。

そういう「結果に一喜一憂」する人ほど、大きく稼ぐには至らない事が多いですね。

これについて、補足していきます。

大きく稼げる人は”過程”に楽しみを見いだす。

大きく稼げるようになる人は、ほぼ例外なくその「過程」を楽しんでいます。

今回の話で言えば、無在庫ネットショップを作っていく過程、運営していく過程など、要するに「無在庫ネットショップというビジネスをすること自体」に楽しさを感じているんです。

ただ、これを「アフィリエイト」や「せどり」などの他のネットビジネスに置き換えても、全く同じ事が言えると思います。

アフィリエイトで大きく稼げる人は、結果(収入)がどうこうよりも、アフィリエイトというビジネスそのものを楽しんでいますし、せどりで大きく稼げる人も、結果に関わらず、せどりというビジネスをすること自体が楽しいんです。

もちろん、結果が出る(稼げる)に越した事はなくて、そういう人でも結果が出れば当然楽しいのですが、たとえ稼げなくても楽しいのです。

なぜなら、そのビジネスをすること自体が、その人の中での「楽しみ」になっているからです。

結果が出ても出なくても、どっちにしても楽しい。

そういう人は、本当に強いですね。

というのも、大きく稼げるかどうかは、「継続」が大きなキーポイントになります。

結局、才能とかスキルなんて、ビジネスの世界ではあまり重要ではなくて、継続できる事の方がずっと大事です。

どんなに才能やスキルがあっても、継続できなければ成功できませんし、才能やスキルに欠けていても、継続さえできれば必ず成功する事はできます。

なぜなら、「失敗=諦めた時」だからです。

根性論のように聞こえるかもしれませんが、これは凄い大事な考え方で、成功したいなら成功するまで継続すればいいだけの話です。

諦めずに継続する限り、必ずその人は成功に向かっていけるわけですね。

だからこそ、ビジネスの世界では「継続」が大きなキーであり、継続するために重要なのが「楽しむ事」なのです。

人間の「根性」や「精神力」なんて限界がありますから、どんなに根性や精神力が強い人でも、楽しくない事は継続する事はできません。

最初のうちは持ち前の根性や精神力でカバーできますが、いつか必ず限界は来ます。

でも、楽しい事に取り組むのであれば、根性も精神力も関係ありませんよね。

楽しければ、継続するのも苦ではないのです。

そういう意味で、やはりビジネスの「過程」そのものを楽しめる人は、結果がどうであれ継続ができるので、結果的に大きな成功に向かって着実に進んでいく事ができます。

例えば、NSCの方では、チャットやメールを通じて、参加者さんから相談や報告などを定期的に頂きますが、「過程を楽しんでいる人」は、そのやり取りをしているだけで分かります。

無事にショップが完成しつつあります。頂いているマニュアルのおかげでここまで来れて、本当にありがとうございます。私一人の力なら、ショップすら作ることできなかったので感謝です。

集客用のブログ記事が今日はスラスラと書けました。順調に進んでいると思います。

まだ始めたばかりなので注文は入っていませんが、昨日なんとアクセス数がカウントされていました!僕の作ったショップをお客さんが見てくれていると思うと嬉しいです。引き続き頑張ってみます!

先月と売上はそんなに変わりませんが、先月はブログを5記事しか書けなかったのに、今月は15記事書けています。ブログを書く文章力が向上してきていて、前進を感じています。

などなど、ビジネスそのものを楽しんでいる人からは、上のようなメッセージが届きます。

このメッセージを見ると分かると思いますが、どのメッセージも、「結果(売上)」には固執していませんよね。

楽しみを感じる対象が「売上(結果)」ではなくて、「ビジネスの実践(過程)」になっているのが分かると思います。

「◯◯◯万円の売上があった」

では無く、

  • ショップが完成に近づいている
  • ブログ記事をスラスラ書けるようになってきている
  • 作ったショップをお客さんが見てくれるようになってきている
  • ブログ記事を書く能力が上がってきている

といった、「過程」にフォーカスし、それを楽しみに感じています。

私としても、こういうメッセージをいただくと、

『ああ、この人は無在庫ネットショップの実践そのものを楽しいと思っているんだなあ』

とつくづく感じますし、やはりそういう人を見ていると、徐々に頭角を表すようになっていきます。

つまり、そういう人は、いずれ大きく稼げるようになっていくという事です。

なぜなら、ビジネスそのものが楽しいので、良い時も悪い時も、行動を継続する事ができるからです。

そもそも、ビジネスをやる以上、良い時もあれば悪い時もあるのは当然なんです。

それなのに、「結果」に楽しみを求めようとするスタンスでいる以上、悪い時が訪れた場合、まず例外なくモチベーションが下がります。

モチベーションが下がると、行動に悪影響を及ぼす事になるので、大きく稼ぎたい人ほど、結果に楽しみを見いだすような取り組み方はヤメた方がいいと思いますね。

結果に楽しみを見いだす人は、大成しない。

大きく稼ぐ人は「過程」に楽しみを見いだし、そうではない人は「結果」に楽しみを求めると説明してきましたが、これは間違いなく事実だと思います。

例えばNSCの参加者さんには、時折、このようなメッセージを送ってこられる方もいます。

売上は先月から微増の約30万円という結果でした。先月と売上があまり変わらないという結果に漠然としています。僕のように、売上が横ばいの参加者さんは他にもいるものなのなのでしょうか?

このメッセージは、実際に頂いたメッセージに少し改変を加えてオブラートに包みましたが、実際のメッセージとニュアンスはほぼ一緒です。

ただ、正直、上のようなメッセージを送ってこられる方ほど、大成するのは難しいです。

まず、メッセージに「悲壮感」が漂っているのもそうなんですが、やはりこういうメッセージからは、結果(売上)に楽しみを求めているのが伝わってきます。

まあ、稼ぎたくて無在庫ネットショップに取り組んでいらっしゃると思うので、結果を気にするのは、別に悪い事ではないんです。私も実際、そういう風に結果に楽しみを求めていた時期もあります。

ですが、稼ぎたいからこそ、そこを改めないといけないと私は思います。

先ほどのメッセージを送ってこられた方は、明らかに「結果」に一喜一憂し、”そこ”しか見ていません。

というのは、その方の売上が良かった月に頂いたメッセージは、内容的にかなりポジティブだったからです。

つまり、結果が良い時には大喜びし、結果が悪い時には悲壮感を漂わせ、ネガティブになる。

これは紛れもなく、結果に一喜一憂している証拠です。

そして、そうなってしまうのも、全ては結果に楽しみを求めてしまっているからですね。

これでは正直、大きく稼げるようにもならないと思います。

結果の悪い時に、思いっきりモチベーションが下がってしまっている為、ビジネスを継続できなくなる可能性が高いからです。

仮に継続できたとしても、モチベーションが下がっている中で、根性や精神力だけで無理くり行動するような継続は、良い結果なんて生みません。

ですから、やはり、結果に楽しみを求めてはいけないんです。

楽しみを見いだすべき、求めるべきは、どこまでいっても「過程」であり、日々の行動で上手くいっている部分にフォーカスすべきなのです。

それこそ、過程に楽しみを見いだすような人であれば、先ほどのメッセージを送ってこられた方と同じような状況になっても、その捉え方は丸っきり違います。

たとえ状況的に、

  • 売上は30万円
  • 先月から微増

という感じで同じだったとしても、過程に楽しみを見いだす人(=大きく稼げる可能性を秘めた人)は、以下のようなメッセージになると思います。

売上は先月から微増の30万円でした。売上こそあまり変わっていませんが、今月は新しいマーケティング戦略を思いついたり、商品登録をよりスムーズに進めるコツがつかめて良い感じです。

上のように、結果がどうこうではなく、その過程で上手くいっている部分にフォーカスし、過程自体を楽しめる人が、本当に大きく稼げるようになる人です。

こういう人は、結果が悪い時も、その過程が楽しいので、行動を継続する事ができます。

「失敗=諦めた時」ですから、行動を継続する限りは失敗する事もありませんし、行動を続ける事ができれば、いずれ大きく稼げるようにもなります。

それこそ、NSCの参加者さんで月収100万円を超えているような方は、まず例外なく「継続できる方」です。

そして、継続できる、できないの違いは、やはり「過程を楽しめるかどうか」に関わってくると感じています。

楽しいから継続できる。非常に単純な道理ですね。

逆に、結果に楽しみを求め、そこに一喜一憂してしているような人は、言い方は悪いですが、「大きく稼げる器では無い」という事になってしまいます。

実際、NSCを見ていても、そういう人ほど月収100万円を超える事はほぼなくて、月収数十万円とか、その程度で伸び悩んでしまう傾向にありますね。

過程を楽しむためには?

というわけで、「結果よりも過程を楽しむ」という事が、「大きく稼ぐ秘訣」なのはご理解いただけたかと思いますが、ではその為にどうしたら良いのかという点について、最後にお話ししておこうと思います。

というのも、「結果よりも過程を楽しむ」のが、稼ぐ上で大事だと頭で分かっていても、

  • どうしても結果に一喜一憂してしまう
  • 過程を楽しもうと思っても楽しむ事ができない

という人もいらっしゃるはずだからです。

何を隠そう、過去の私がそうでした。

過去の私は、結果に楽しみを求める事しかできませんでした。

ですから、良い時はモチベーションが上がるのですが、悪い時はモチベーションが下がってしまい、浮いては沈むを繰り返す日々でした。

当然、そのような状態だったので、大きく稼ぐ事もできなかったんです。

ところが、とある大成功している実業家の方からのアドバイスで、

『辛いと思うなら努力の仕方が間違っている。正しい努力は楽しいと感じる努力だよ。ビジネスそのものを楽しめるようになれば今よりも稼げるようになるはずだよ。』

という金言をいただく機会がありました。

それからというもの、どうやったらビジネスを楽しめるかを考え、色々と行動をしました。

その結果、徐々にビジネスそのものを楽しめるようになっていき、

「稼げても楽しいし、稼げなくても楽しい」

という境地にたどり着く事ができるようになったんです。

つまり、「稼げるから頑張る」から「楽しいから頑張る」へと、行動のモチベーションがシフトしたわけですね。

そして、それがきっかけで、私の収入は一気にブレークスルーする事になります。

楽しいからこそ、いつも以上にビジネスに打ち込めるようになり、それが大きく飛躍するきっかけになったのです。

そういう自分自身の経験を振り返ってみても、NSCの指導を通じて私が気づく事となった、

「大きく稼げる人は”過程”に楽しみを見いだし、そうでない人は”結果”に楽しみを求めている」

という違いは、まさに「その通り」だと確信しているところです。

 

・・・と、話がそれたので戻します。

「どうしたらビジネスそのものを楽しめるようになるか?」という話でしたね。

結論を言えば、以下の方法が有効だと私は思っています。

  • 楽しいと口に出して唱える
  • 日々の行動で上手くいっている部分を日誌に書き留めるようにする

この2つを実践する事ができれば、結果がどうであれ、ビジネスそのものを楽しいを思えるようになっていくはずです。

なぜなら、私自身がこの方法を通じてビジネスを楽しいと思えるようになっていったからです。

まず、「楽しいと口に出して唱える」ですが、これはその文字通りで、

『ネットビジネスって楽しいなあ!』

と口に出して唱える事を習慣にするんです。

私の場合、朝起きて、その日の作業を始める前に、その文言を唱えるようにしました。

ここで重要なのは、「楽しいと思っていなくても唱える」という事です。

仮にあなたが、

『ネットビジネスなんて大変だし、上手くいかない時もあるし、全然楽しく無いよ』

と思っていたとしても、

『ネットビジネスって楽しいなあ!』

と口に出して唱えるようにするんです。

何故かというと、人間の脳みそは、整合性の取れない現象を嫌う仕組みがあるからです。

つまり、心の中では「楽しくない」と思っていたとしても、口に出して「楽しい」と唱えると、その言葉を自分の脳みそは聞いているので、脳みそは「楽しい理由」を見つけるように働いてくれます。

なぜなら、先ほども言ったように、脳みそは整合性の取れない物事を嫌う為、「楽しい」と口に出している以上、「楽しい」という状態を作り出すように脳が働くからです。

ですから、楽しい楽しいと何度も口に出して唱える習慣を続けていくと、本当にビジネスが楽しくなっていくというわけですね。

何だか信じられないような話に聞こえるかもしれませんが、信じられない人は信じなくても良いと思っています。

でも、たとえ信じていなくても、行動すれば効果は得られます。

ですから、信じられないという人ほど、まずはこれをやってみて欲しいと思います。

『ネットビジネスって楽しいなあ!』と口に出して唱えれば良いだけです。

単純ですが、効果は高いので、良かったら試してみてください。

また、ビジネスを楽しむ為のもう一つの方法として、「日々の行動で上手くいっている部分を日誌に書き留めるようにする」というのもおすすめです。

例えばですが、

  • 今日はブログをいつもよりスラスラ書けた
  • 昨日よりも集中して商品登録の作業ができた
  • 売上アップに繋がりそうなアイデアが浮かんできた

などなど、「売上」という「結果」ではなく、「行動」という「過程」にフォーカスし、それに対して上手くいっている部分を書き留めるんです。

これをする事で、順調に前に進んでいる感覚が得られるので、ビジネスそのものを楽しいと思えるようにもなっていきます。

というのも、「結果」はコントロールできませんが、「行動」はコントロールできるからです。

何度も言いますが、ビジネスをやっていれば良い時もあれば悪い時もあります。

そして大概、そういう結果というのは、自分でコントロールできない事に左右されるものです。

どんなに自分が正しい努力を積み重ねたとしても、市場(世間)の変化や、お客さんの心理状況によって、商品は買われる事もあれば、買われない事もあります。

どんなに良い商品を販売して、どんなにたくさんのお客さんを集めても、その商品を検討しているお客さんが「金欠」だとすれば、その商品は買ってもらえないかもしれません。

でも、その商品を検討しているお客さんが、たまたまお金に余裕のある時期であれば、ポンっと購入してくれるかもしれません。

つまり、結果が出るかどうかは、自分の努力だけで決まるわけではなく、「時の運」も絡んでくるという事ですね。

だからこそ、結果というのは自分ではコントロールできない部分があるんです。

ところが、「行動」に関しては、100%自分でコントロールできます。

なぜなら、行動は自分の意志次第でどうにでもなるからです。

例えば、

「昨日は30分しか作業できなかったから、今日は1時間の作業をする」

と決めたとします。

これは自分の意志でどうにでもできる問題ですよね。

売上という結果なら、自分次第でどうにもならない部分もありますが、行動なら自分次第でどうにでも変えていく事ができます。

だからこそ、行動(過程)にフォーカスすべきなんです。

そして可能なら、やはりそういう「行動の成功体験」を、「日誌」などに日々書き留めていく事をおすすめします。

紙に書く事で、成功体験が視覚化され、より前に進んでいる感覚を得られるからです。

そしてその前に進んでいる感覚が、よりビジネスを楽しくしてくれて、その楽しさがさらなる行動を生み出してくれるわけですね。

そういう意味では、成功しているアスリートほど、「練習日誌」なるものを書いている傾向にあるようですが、彼らがそういう日誌を書いているのは、前に進んでいる感覚を得る為、という目的もあるのかもしれません。

いずれにしても、そういった成功体験(上手くいっていること)を紙に書き留める習慣は様々なメリットがあるので、可能であれば試してみてください。

私自身、前述したように、

  • 楽しいと口に出して唱える
  • 日々の行動で上手くいっている部分を日誌に書き留めるようにする

という習慣を実践してきて、ビジネスそのものが楽しくなっていき、それが今の結果に繋がっていると感じています。

もし私があのまま「結果」に楽しみを求め、結果に一喜一憂して、それによってモチベーションを左右されるようなスタイルを続けていたとしたら、少なくとも今のように稼げるようにはなっていないと思います。

過程(ビジネスそのもの)に楽しみを見いだせるようになったからこそ、

「稼げても楽しいし、稼げなくても楽しい」

という状態を作り出す事ができ、それが継続につながり、今があるんだと思っています。

というわけで以上、

「大きく稼げる人、そうでない人」

この根本的な違いは、

「大きく稼げる人は”過程”に楽しみを見いだし、そうでない人は”結果”に楽しみを求めている」

という点にあるという話でした。

長くなりましたが、以上となります。

最後までお読みくださり、ありがとうございました。


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