無在庫ネットショップのためのSEO対策を講義します

ゆのきちです。

私のブログやメルマガを普段から購読してくださっている人にとっては、私が無在庫ネットショップでウン百万円単位の月間利益を稼ぎ続けているのはご存知の事だと思いますが、私がそれだけの実績を挙げられている要因の一つに、

「集客が上手くいっている」

というものがあると思います。

結局、ネットショップの売上というのは、

「アクセス数 × 成約率 × 商品単価」

という計算式で構成されていますので、売上をアップしたければ、「集客」に力を入れてアクセス数を伸ばす必要があるからです。

その集客が上手くいっているからこそ、大量のアクセスが集まり、結果的に大きな利益を生む事が出来ているわけです。

さて、そんな「集客」ですが、集客と一言で言っても色々な手段・方法がありますが、この記事でメインテーマにしていくのは

「SEO対策」

についてです。

SEO対策とは、検索エンジンでの検索結果の上位にサイトを表示させる為の対策であり、SEO対策が上手く出来ているかどうかが、集客力を決めます。

SEO対策が上手く出来ていれば、検索結果の上位にそのサイトが表示されますので、自ずとアクセス数が増える(=売上も増える)という事になるからです。

というわけで、今回の記事では、無在庫ネットショップのためのSEO対策について講義していきますので、もしあなたが無在庫ネットショップの集客などにお困りの場合は、この記事が何らかの役に立てるのではないかと思います。

それでは早速、本題に移っていきます。

無在庫ネットショップのためのSEO対策について

一応、今回のテーマは「無在庫ネットショップのためのSEO対策」としていますが、今回説明するSEO対策というのは、一般的なブログやウェブサイトにおけるSEO対策と、その原理や本質は同じです。

なぜなら、「無在庫ネットショップ」も「ブログ」も「ウェブサイト」も、結局は「サイト」なので、検索エンジンから見ればどれも一緒だからです。

したがって、今から話していくSEO対策の方法は、一般的に解説されている「SEO対策」と、根本的な理論は共通しています。

ですが、無在庫ネットショップというのは、「商品の販売」をゴールにして作るサイトですので、ただ検索エンジンの上位に表示されれば良いわけではなく、上位表示された上で、しっかりとそれが「商品購入」にも結び付かなくてはいけません。

それこそ、クリック広告型のアフィリエイトサイトなどであれば、とにかくアクセスを集める事が売上アップにつながりますが、ネットショップの場合は「集めたアクセスを購入につなげる」という必要がありますので、何でもかんでも上位表示させれば良いわけでも無いのです。

したがって、それなりに購買意欲の高いお客さんを集める必要があり、今回お話していくのは、そういう部分も加味した上でのSEO対策の方法論になっています。

と、小難しい話はさておき、早速その内容の方に移っていきたいと思います。

今回お話ししていくSEO対策は、

  • 専門性を持たせる
  • ページ数を増やす
  • 各ページのコンテンツを充実させる
  • タイトルタグを最適化する

この4つです。

それでは順番に見ていきましょう。

専門性を持たせる

そのショップに「専門性」を持たせる事は、SEO対策を行なう上で非常に重要になってきます。

なぜなら検索エンジンがそのサイトを上位表示するかの判断指標の一つに「専門性」という要素があると言われているからです。

例えば、スニーカーをネットショップで販売したいならば、

「スニーカーから帽子までそろうアパレルショップ」

よりも、

「スニーカー専門店」

として運営した方が専門性は高いと言えますので、後者のショップの方が、「スニーカー」などを含んだキーワードで検索した際に、SEO的には強いと言えます。

また、もっと言えば、

「スニーカー専門店」

よりも、

「ハイカットスニーカー専門店」

として運営できれば、さらに専門性は高まります。

(※ハイカットスニーカー=くるぶしの上まで高さのあるスニーカー)

仮に、前者のスニーカー専門店でハイカットスニーカーを扱っていたとしても、「ハイカットスニーカー」などを含むキーワードで検索した時に上位表示されやすいのは、後者の「ハイカットスニーカー専門店」の方です。

なぜなら、後者の方がハイカットスニーカーに対しての「専門性」が高いからです。

ただ、専門性を持たせたいが為にターゲットを絞りすぎても、今度はターゲットの母数が少なくなって売上が上がりにくくなる事も予想されるので、どこまで専門化させるかが難しいところではありますが、今回のテーマとなる「SEO対策」の観点で言うならば、

「専門性の高いサイト=SEOに強いサイト」

と言う事ができるのだけは間違いありません。

以下の記事でも触れていますが、やはり無在庫ネットショップを運営する以上は、SEOの事を考えても、ある程度ジャンルを絞った商品ラインナップにすべきですね。

無在庫ネットショップで稼ぎたいなら専門店化すべき理由。

以上が、専門性に関する説明でした。

それでは、次の説明に移ります。

ページ数を増やす

「ページ数を増やす」というのも、SEO対策として有効な方法になります。

なぜなら、検索エンジンがそのサイトを上位表示するかどうかを判断する指標の一つに、

「サイトの規模」

という要素が関係していると言われているからです。

サイトの規模が大きいほど、上位表示では有利だと言われており、

「ページ数を増やす=サイトの規模が大きくなる」

という事を意味しますので、ページ数を増やしていく事がSEO対策につながる、という理屈です。

そして無在庫ネットショップであれば、登録商品を1つ増やすごとに、ページ数も1つ増える事になりますので、要するに、

「1つでも多くの商品を登録するよう心がける」

という事が、そのままSEO対策になっていきます。

無在庫ネットショップの場合、在庫を持たずに商品を販売できる為、リスクなく商品ページを増やし放題です。

10商品を登録しようが、1000商品を登録しようが、在庫リスクがゼロである事に違いはありませんので、それならば出来るだけ多くの商品を登録し、「商品ページ数」を増やすようにすべきです。

とはいえ、やみくもに商品ページ数を増やしても、前述した「専門性」が薄れるようでは本末転倒ですし、これは後述しますが、薄っぺらい商品ページを増やしたところで、SEO対策にはなりません。

あくまで、コンテンツの充実した商品ページを増やしていいく必要があります。

コンテンツの充実した商品ページを増やすからこそ、SEO対策につながっていくというわけですね。

そのあたりを、もう少し掘り下げてご説明していきます。

各ページのコンテンツを充実させる

各ページのコンテンツを充実させる事がSEO対策につながります。

「コンテンツを充実」と書くと、何だか難しく感じるかもしれませんが、もう少し砕けた言い方で説明すると、

「ユーザーの知りたい情報を充実させたページにする」

という事です。

無在庫ネットショップの場合、「買い物をしたい」というユーザーがメインに集まるはずなので、そのようなユーザーが知りたいのは、

  • 商品の詳細なスペック
  • どのような商品なのか
  • どのような使い方ができるのか

などの、購入判断の基準となるような情報です。

したがって、商品説明文や商品のスペック欄にそのような情報を盛り込んで充実させる事がSEO対策にもつながりますし、そういう情報が充実していれば、ユーザーに対して親切なネットショップになりますので、自ずと「成約率」も上がるはずです。

つまり、各ページのコンテンツを充実させていけば、SEO効果による「アクセス数」のアップと、「成約率」アップの効果がダブルで狙える為、売上にもそのまま直結していくという事です。

したがって、SEO対策を考える上でもそうなのですが、「無在庫ネットショップの売上を上げる」という観点で考えても、やはり「各ページのコンテンツを充実させる」という方法は非常に有効だと言えます。

とはいえ、商品ページのコンテンツを充実させるというのは、中々難しいと感じる人もいるかもしれません。

『何を書けば良いのか分からない』などが、その典型的な悩みだと思います。

そういう場合に一番良いのは「その商品を実際に自分で使ってみる事」だと思います。

実際に商品を手にして、使用してみれば、今まで見えてこなかったものも見えてくるでしょうし、商品説明文などは確実に書きやすくなるはずです。

ただ、もともと無在庫ネットショップの場合は、「在庫を持たずに商品を販売できる」というのがウリですから、そこに魅力を感じて始めた人にとっては、「自分で使ってみる」為に商品を仕入れるのは、色々と抵抗もあると思います。

自分で使ってみる為に仕入れた時点で、その商品は「在庫」になってしまいますからね。

したがって、そういう場合は、実際に注文が入った商品を仕入れた際に、その商品をお客さんへと発送する前に、一度その商品を触ったりなどして、使用感を確かめてみる事をおすすめします。

電化製品ならば、「起動確認」という建前であれば、実際に電源を入れて使用してみるのも問題ないはずです。

ファッション製品でも、検品がてら簡単に羽織ってみたり、着用してみる程度であれば、問題にはならないはずです。

ですが、それをする事によって、しない場合よりも確実にその商品に対する理解は深まると思います。

それによって、商品ページのコンテンツも充実させやすくなるわけですね。

その一手間の積み重ねが、大きな差を生みますので、商品ページのコンテンツを充実させて、SEO対策に力を入れていきたいなら、そういう「アナログ」な努力も視野に入れてみてください。

それでは、次の説明に移ります。

タイトルタグを最適化する

「タイトルタグを最適化する」というのは、数あるSEO対策の中でも、王道中の王道だと言えます。

正直、他の対策をどんなに頑張っても、このタイトルタグが最適化されていなければ、上位表示は難しいと思ってください。

それくらい、タイトルタグを最適化させる事は重要なSEO対策の一つなんです。

それで、「タイトルタグって何のこっちゃ?」という話ですが、タイトルタグとは、「そのページのタイトル情報を文字で表したもの」であり、具体的には、以下のように検索結果のページタイトルとして表示されます。

タイトルタグに入力した文字が、上のように赤いアンダーバーの部分に表示されます。

今回は、2つ目に表示されている『産地直送 通販 お取り寄せトマト|JAタウン』という検索結果を例にして説明していきますが、この場合も、この検索結果のページの「タイトルタグ」の部分に『産地直送 通販 お取り寄せトマト|JAタウン』と入力されているからこそ、こういう表示になっているわけです。

もし、タイトルタグに『トマト専門店』と入力したならば、先ほどの赤いアンダーバーの部分は『トマト専門店』という検索結果表示となります。

つまり、タイトルタグとは、

「そのページのタイトル情報を文字で表したもの」

であり、

「タイトルタグに入力した文字が1字1句そのまま検索結果に表示される」

という事ですね。

そんなタイトルタグですが、ここに入力した情報(文字)次第で、SEO対策の優劣が大きく左右されます。

まず前提として覚えておきたい事としては、

「上位表示したいキーワードは必ずタイトルタグに含める」

という事です。

仮に「トマト 通販」というキーワードで上位表示したいなら、「トマト」と「通販」は必ずタイトルタグに含めなくてはいけないのです。

先ほどの例に戻りますが、

このように、「トマト 通販」と検索して、これらのページが上位表示されているのは、タイトルタグが『産地直送 通販 お取り寄せトマト|JAタウン』というように、「トマト」「通販」も、どちらのキーワードもタイトルタグ に含まれているからです。

もし仮に、このページのタイトルタグが、

「デリシャスなトゥメイトを産地直送でお取り寄せ|JAタウン」

になっていたとしたら、少なくとも「トマト 通販」というキーワードで検索しても、このページは上位表示されないはずです。

なぜなら「トマト」も「通販」も、タイトルタグに含まれていないからです。

タイトルタグで伝えたい情報こそ、

  • 産地直送 通販 お取り寄せトマト|JAタウン
  • デリシャスなトゥメイトを産地直送でお取り寄せ|JAタウン

このどちらも同じ情報であり、クリックした先のページに書かれている内容も、両者は全く同じだったとしても、後者のタイトルタグ内にキーワードとして「トマト」「通販」が含まれていない以上は、後者のタイトルタグでは、「トマト 通販」という検索キーワードにはヒットしないという事になります。

ですから、上位表示したいキーワードは、必ずタイトルタグに含ませる必要があるという事です。

ただ、そうは言っても、「ただキーワードを含めればいい」というわけでもありません。

なぜなら、タイトルタグに入力した文字が、そのまま1字1句、検索結果として表示される事になる以上、「ユーザーからクリックされること」を考えなくてはいけないからです。

SEO対策をして上位表示を狙うのも、結局は「売上をアップさせる為」ですよね?

であるならば、たとえ「上位表示に成功」したとしても、ユーザーがその検索結果を「クリック」してくれなければ何の意味もありません。

なぜなら、「クリックされない=アクセスにならない」からです。

ユーザーがその検索結果をクリックして、そのページにアクセスしてきて、初めて商品が売れるチャンスが生まれます。

検索結果で常に1位に表示されていたとしても、一切クリックされなければ、当然ユーザーからのアクセスも無いという事になりますので、商品が売れる事も無いわけです。

したがって、

  • 上位表示したいキーワードを含み、
  • なおかつクリックされやすいタイトルタグにする事

が、売上アップを前提としたSEO対策に必要不可欠な事なのです。

例えば、下記のタイトルタグを比べてみてください。

  • 産地直送!とれたて新鮮なトマトの通販ショップ | 大好評販売中
  • トマト通販の店

このどちらも、「トマト」と「通販」がキーワードとして含まれていますので、「トマト 通販」で検索した時には、どちらのページも上位表示される可能性があります。

ですが、クリックされやすいのは明らかに「前者」である事は、細かい理屈抜きでお分かりになるのではないでしょうか?

前者の方がユーザーがクリックしたくなる事を考えてタイトルタグが作られていますし、実際に前者のタイトルタグの方がクリックも増えると思います。

当然、クリックされやすい方がアクセスも入ってきやすいので、売上が上がりやすいのは前者のタイトルタグだという事です。

以上が、タイトルタグを最適化するというSEO対策の説明でした。

なお、タイトルタグに関する考え方は以上ですが、実際にこのタイトルタグを「どのように設定するか」ですが、私が推奨している「カラーミーショップ」というサービスで作ったネットショップならば、以下の部分にてタイトルタグを設定する事ができます。

具体的には、カラーミーショップの管理画面にログインして、

『ショップ作成』⇒『ショップ情報』

と進めていった先に、「ショップタイトル」という欄がありますが、このショップタイトルの欄に入力した情報が、そのままタイトルタグに設定されます。

ですので、この欄に、

  • 上位表示したいキーワードを含み、
  • なおかつクリックされやすいタイトルタグにする事

を意識した文章を入力し、タイトルタグの設定を行なってください。

ちなみに、このタイトルタグの設定の仕方は、利用しているサービスによって異なってくるので、カラーミーショップ以外のサービスでネットショップを作成されている方は、そのお使いのサービスに準じた設定方法を調べた上で実践していただければと思います。

一応、私自身がカラーミーショップを使用してネットショップを作っている都合上、カラーミーショップでの方法を説明させていただきました。

なお、どうして私がカラーミーショップをおすすめしているのかは、以下の記事にて説明しております。

無在庫ネットショップをBASEではなくカラーミーで作る理由。

また、今まで説明してきたのは、あくまでネットショップの「トップページ」へのタイトルタグの設定方法であり、これとはまた別に、「各商品ページ」にもタイトルタグを設定する事ができます。

少しややこしい話なのですが、例えば「スニーカーの通販ショップ」を運営していたとすると、ネットショップの「構造」としては以下のようになっています。

このように、トップページの下にカテゴリページがあり、その下に商品ページがあるわけです。

そして、タイトルタグというのは、どのページにも設定する事ができます。

つまり、「トップページのタイトルタグ」「カテゴリページのタイトルタグ」「商品ページのタイトルタグ」がそれぞれ存在するわけです。

ただ、SEO対策をする上で特に重要なのは、

  • トップページのタイトルタグ
  • 商品ページのタイトルタグ

この2つだと言われていますので、この2つのタイトルタグを最適化しておけばOKです。

トップページのタイトルタグの最適化に関しては、これまで説明してきた通りになります。

「スニーカーの通販ショップ」ならば、「スニーカー」「通販」などのキーワードで上位表示を狙うはずなので、トップページのタイトルタグに関しては、「スニーカー」や「通販」といったキーワードが含まれていれば問題ありません。

 

トップページタイトルタグ例

スポーツスニーカー専門通販店

一方、商品ページにおけるタイトルタグに関しては、「スニーカー」「通販」のキーワードだけでは不十分で、一般的には「商品名」や「ブランド名」もキーワードとして含める事が推奨されています。

「ナイキのエアフォースワン」の商品ページならば、

  • ナイキ(ブランド名)
  • エアフォースワン(商品名)
  • 通販

といったキーワードを含めたタイトルタグにするという事ですね。

商品ページタイトルタグ例

ナイキ エアフォースワン ホワイト 通販

ですが、突き詰めていくと、商品ページのタイトルタグの設定方法にも細かい「ノウハウ」や「ルール」があり、それをここに書いてしまうと相当なボリュームになってしまいます。

それに何より、そのあたりのノウハウに関しては、私が講師を務めている「NSC」という無在庫ネットショップのコンサルティングサービスの参加者さんにマニュアルとして指南しているものですので、さすがにその全てをここに無料で書いてしまうと、それこそNSCの参加者さんからクレームをいただいてしまいます(笑)。

よって、申し訳ありませんが、商品ページのタイトルタグの設定方法に関しては、これ以上の具体的なノウハウは明かせませんが、いずれにせよ、商品ページの方には、

  • ブランド名
  • 商品名
  • 通販

といったキーワードを含ませたタイトルタグにする事がSEO対策として有効ですので、そこだけ認識されるだけでも、十分にSEO対策は実施していけると思います。

そんなタイトルタグですが、しっかりと最適化させる事ができれば、集客力が一気に伸びるような事が起こっても、全く不思議ではありません。

実際、例の「NSC」のサービスの方で、商品ページのタイトルタグを最適化させるSEO対策のマニュアルを提供させてもらった結果、NSCの参加者様からは、以下のような成果報告も頂いていますので。

このように、タイトルタグを最適化する事で、大きなSEO効果が見込める事もあるわけです。

ですから、ぜひこのタイトルタグに関しては、しっかりと最適化させる覚悟で取り組んでもらえたらと思います。

繰り返しになりますが、その最適化のポイントとしては

  • 上位表示したいキーワードを含み、
  • なおかつクリックされやすいタイトルタグにする事

この2つです。

これを意識したタイトルタグの設定を行なってみてください。

というわけで、今回の記事は以上となります。

無在庫ネットショップにおけるSEO対策として有効なのは

  • 専門性を持たせる
  • ページ数を増やす
  • 各ページのコンテンツを充実させる
  • タイトルタグを最適化する

この4点というお話でした。

参考になりましたら幸いです。

最後までお読みくださり、ありがとうございました。


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