BUYMA(バイマ)の商品画像は加工すべきなのか?

ゆのきちです。

私が主宰しているBUYMAの無在庫販売を教えるオンライン講座「YMC」の方で、このようなご質問を頂く事が増えてきました。

『商品画像にブランドロゴを入れるなどの加工をしているバイヤーも多いですが、そのような加工を自分もした方が良いでしょうか?』

このように、「画像は加工すべきか?」という類のご質問を頂く事が増えてきているわけです。

ですが、これに対する私の「答え」は決まっています。

その答えとは、

『画像加工などすべきでは無い』

です。

つまり、画像加工に関して、私はどちらかというと否定派なわけですね。

画像加工なんかに時間をかけるよりも、まだまだ他にやるべき事は沢山あるからです。

正直、この手の質問をしてくる人は、大抵の場合、

「稼ぐ為には画像加工が有効なのではないか?」

という考えを持っていらっしゃる事が多く、稼ぎたいからこそ、その手段として、「画像加工」という行為に目をつけ、それが有効なのかどうかを私に問い合わせてきている傾向にあります。

ですが、むしろ私としては、

「稼ぎたいからこそ、画像加工はすべきでは無い」

と考えています。

今日の記事では、そのあたりの理由などを書いていこうと思う次第です。

もしあなたが、画像加工に関して、どうするべきか迷っているなら、今回の記事で何らかのヒントが得られるのではないかと思います。

それでは早速、始めてまいります。

BUYMA(バイマ)の商品画像は加工すべきなのか?

「画像加工はすべきなのか?」に対する私の答えは、前述したように、

『画像加工などすべきでは無い』

です。

その理由は、主に2つあります。

  • 加工なんてしなくても商品はいくらでも売れる
  • 画像加工に時間をかけるくらいなら、その時間を商品リサーチに使った方が効率良く稼げる

これらの理由から、画像加工などすべきでは無いと考えているわけです。

それでは、このあたりを更に詳しく説明していきます。

加工なんてしなくても商品はいくらでも売れる

まず第一に、売れる商品は、加工なんてしなくてもいくらでも売れるものです。

たとえBUYMAが未経験で、まだ販売に慣れていないような人でも、売れる商品さえ出品すれば、画像加工なしの商品でも、普通に売れていきます。

実際、私が主宰する「YMC」の方では、BUYMA未経験の方なども沢山入会してきてくれていますが、そういった方でも、開始1週間とか1ヶ月も経たないうちに、普通に売上を上げたりしています。

(※全てを挙げるとキリがないので、一部だけ掲載します。)

上に挙げた皆さんは、画像加工なしのシンプルな商品画像で出品してもらっていますが、未経験の方でも、このくらい続々と成功しているのを見ると、画像加工なんてしなくても商品はいくらでも売れる事は、疑いようのない事実だと言えます。

ですから、もしあなたが今、BUYMAに出品していて、「商品が売れない」という場合、その原因は「画像加工をしていないから」ではなく、

「売れる商品を出品できていない」

というのが原因である可能性が高いです。

先ほども書きましたが、売れる商品さえ出品すれば、いくらでも商品は売れていきます。

むしろ、画像加工をしないと売れないような商品であれば、出品すべきでは無いと私は思っています。

つまり、

「画像加工をしなくても売れるような商品だけを出品するべき」

という事ですね。

何故かというと、「加工しないと売れない」という場合、その商品は、そもそも「需要」が小さいか、ライバルが強すぎるかのどちらかです。

確かに、画像加工も、やり方次第では売上アップに効果があるんです。

ですので、クオリティの高い加工ができるのであれば、画像加工自体は売上アップに結びつく事もあります。

ですが、そこまでしないと売れない時点で、その商品には「人気」がないという事です。

本当に人気(需要)があるなら、加工していない画像を使っても、いくらでも売れるはずだからです。

そして、そういう人気がない商品を扱ったところで、売上の限界値なんてたかが知れています。

だからこそ、画像加工をしなくても売れるような商品だけを出品するべきなんです。

そういう方向性で努力した方が、同じ時間をBUYMAにかけるにしても、よっぽど効率よく稼げるはずですので。

あとは、加工しないと売れないという場合、ライバルが強すぎる商品の可能性もあります。

同じ商品を扱っているライバルが複数いて、そのライバルたちが手強いからこそ、「加工しないと売れない」なんて事が起こってしまうわけですね。

手強いライバルたちと同じ商品を扱っている場合、その中で売り抜く為には、差別化をする必要があります。

画像加工なんかは、まさにその「差別化」に該当しますが、そんな事をしないと売れないような商品を扱ったところで、未来はありません。

なぜなら、差別化がどうだとか、そういう小手先を駆使しないと勝てないビジネスをしている時点で、「厳しい競争の世界」に身を置いている証拠だからです。

その競争に勝てているうちは良いのかもしれませんが、いつまでも競争に勝ち続けられるとは限りませんからね。

それに、初心者の方が、その競争の中で勝ち抜けるほど、BUYMAは甘い世界ではありません。

つまり、「画像加工」という「差別化ありき」で商品を販売しようとしている時点で、「激戦区」で戦ってしまっている証拠です。

だからこそ、画像加工をしなくても売れるような商品を扱う方向性でBUYMAに取り組む事が、競争を避ける事に一役買ってくれて、結果的に効率よく稼ぐ事ができるという事です。

以上のような理由から、

「画像加工をしなくても売れるような商品だけを出品するべき」

であり、それを考えると、画像加工などすべきでは無いという事ですね。

それでは、次の説明に移ります。

画像加工に時間をかけるくらいなら、その時間を商品リサーチに使った方が効率良く稼げる

画像加工をすべきでは無いと私が思っているもう一つの理由としては、画像加工に使う時間を、商品リサーチに使うべきだと思っているからです。

画像加工をするという事は当然、その加工に費やすだけの時間が必要になります。

基本的には、時間というのはトレードオフなので、画像加工に時間を使っているうちは、他の何かに時間を使う事はできません。

逆に言えば、画像加工をしなければ、その加工に使うはずだった時間を、他の何かに使う事ができるわけです。

そして、画像加工に時間をかけるくらいなら、その時間を商品リサーチに使った方がよっぽど効率よく稼ぐ事ができると私は思っています。

商品リサーチとは、稼げる商品を見つける作業の事ですね。

特に、加工に慣れていないうちは、一つの画像を加工するのにも、それなりに時間を要するはずです。

正直、そんな事に時間を取られるくらいなら、その時間で商品リサーチをしていた方が、「稼ぐ」という事を考える上では確実に効率が良いはずです。

そもそもあなたがBUYMAをやる目的って、「稼ぐ事」ですよね?

間違っても、「加工されたカッコイイ画像で出品する事」が目的では無いはずです。

もしそれが目的なら、別に画像加工をしても良いと思います。

加工した方がカッコイイ画像は作れますからね。

ですが、「稼ぐ事」が目的なのであれば、少なくとも画像加工など不要だと私は思っています。

前述したように、そもそも加工なんてしなくても商品は売れますし、加工にかける時間を商品リサーチに使って、1つでも多くの稼げる商品を出品するようにした方が、結果的に儲かる事になるからです。

これは私自身のビジネス経験からも間違いなく言える事ですし、例の「YMC」の講座の方でも、結果を出している参加者さんほど、

「画像加工なんて小手先に時間を使うよりも、稼げる商品を出品するという”王道”に時間を使っている」

という傾向にあります。

実際、先ほど掲載した以下のような方々、

こういった方々も、みなさん、画像加工なんてしていません。

それでもBUYMA未経験だった彼らは、1週間や1ヶ月そこらで普通にそれなりの実績を出せるようになっているんです。

こういった事実からも、「画像加工は不要」だと言えますし、むしろ画像加工という「小手先に時間を使わなかったから」こそ、彼らはこのような結果を出せたんだと思っています。

特に、まだ大して稼げてもいないうちから画像加工なんて事に時間を使っていると、ますます稼げなくなるのがオチですね。

ある程度稼げるようになってきたら、画像加工を考えるのもアリと言えばアリなんです。

ですが、まだあまり稼げていない時期に関しては、画像加工などすべきではありません。

このあたり、もう少し掘り下げようと思います。

画像加工をするにしても、ある程度、稼げるようになってからにすべき

私自身、画像加工は不要だと思っているのは、これまでに述べてきた通りです。

だからこそ、例のYMCの講座の方では、画像加工をせずに稼ぐスタンスでBUYMAを指導していたりしますが、かといって、画像加工自体を完全に否定するわけでもありません。

なぜなら、画像加工をする事によって、売上を伸ばしているようなケースも普通にあるからです。

ですが、画像加工をするにしても、「まだ稼げていないうち」から画像加工をするのだけはNGです。

まず第一に、画像加工したって売れる保証はどこにもありません。

画像加工に時間をかけて売れなかったら、画像加工に費やした時間が全て無駄になるわけですよ。

その時間があったら、どれだけ商品を出品する事ができたか・・・。

というのは、クオリティの低い画像加工をしてしまうと、「加工する前より売れづらくなる」という可能性すらあります。

要するに、画像に変に手を加えてしまった事によって、商品の訴求力が下がり、売れにくい商品画像になってしまうわけですね。

「時間をかければかけるほど売れづらくなっていく」という、最悪のケースが待っている可能性があるんです。

時間をかけた結果として売れやすくなったならまだしも、時間をかけるほど売れづらくなるのであれば、相当な損害が発生している事になりますよね。

したがって、まだ画像加工のレベルが未熟なうちは、余計な事をしない方がいいんです。

あと、もう一つの理由として、まだ大して売れてもいないうちから画像加工をするのは、いくら何でも効率が悪すぎるというのがあります。

というのは、BUYMAに限らず、どんなビジネスでもそうなんですが、出品している商品の全てが売れるわけではありません。

売れる商品もあれば、売れない商品もあるわけです。

そして、売れない商品は、どんなに手をかけても売れるようにはなりません。

売れないものは何をしても売れないのです。

それにも関わらず、出品している商品の画像を片っ端から加工していくような事をしてしまうと、売れない商品の画像も加工してしまう事になります。

ところが、売れない商品は何をしても売れないわけですから、そんな商品に加工の時間を費やすほど、無駄な事はないわけです。

ですから、加工をするにしても、「売れる商品」に絞って画像加工をすべきであり、まだ稼げていないうちなんかは、「どれが売れる商品なのか」も分からない状態ですよね?ある程度、売上が発生してくれば、

「とくにこの商品が売れてるな」

「最近はこの商品が良く売れるようになってきたな」

などが分かってもきますが、まだ売れていないうちは、「どれが売れる商品なのか(=どの画像を加工すべきなのか)」も正しく判断できないんです。

そんな状態で、やみくもに画像加工をしたところで、売れるかどうかも分からない商品にまで加工を施してしまう事になるので、どう考えたって効率が悪すぎます。

画像加工をするにしても、売れる商品にピンポイントで画像加工を施すべきです。

短所(売れない商品)をカバーするよりも、長所(売れる商品)を伸ばすというような考え方ですね。

少なくとも、BUYMAのビジネスでは、短所をカバーするよりも長所を伸ばすような考え方の方が成功できる傾向にありますので。

そして、その「長所(売れる商品)」を判断するためには、やはりある程度の売上実績が必要になってくるんです。

売上実績があるからこそ、加工すべき商品がピンポイントで分かってくるからですね。

以上の事から、仮に画像加工を施すにしても、

「ある程度、稼げるようになってからにすべき」

だと私は考えています。

まあ、それでもやっぱり、「画像加工なんて必要ない」というのが私の本音ですね。。。

本当にBUYMAで稼ぎたいと思うなら、

「画像加工をしなくても売れるような商品だけを出品するべき」

というのが私の考えです。

実際、その考えのもとで指導を行ない、多くの方々に、前述したような「成果」を上げさせる事が出来ていますし。

ただ、そうは言っても、

『画像加工をしなくても売れるような商品って、具体的にどんな商品よ?』

と思っている人も少なくないと思うので、最後にそのあたりの話をしておこうと思います。

画像加工しなくても売れる商品とは?

画像加工しなくても売れる商品とは、具体的にどのような商品か。

その「特徴」を端的に言ってしまえば、

「ライバルが少ないけど需要がある商品」

です。

このような商品を出品する限りは、画像加工なんてしなくても、サクサクと商品は売れていく事になるはずです。

というのは、ライバルが少ないという事は、「差別化」の必要性も薄いので、必然的に画像加工の必要性がなくなります。

画像加工なんて差別化をしなくても、「競争相手」が少ないわけですから、価格設定さえ間違えなければ、いくらでもその商品は売れていくからです。

したがって、「ライバルが少ない」というのは絶対条件ですが、とはいえ、ただ単に「ライバルが少ない」だけではダメで、そこに「需要がある」という特徴が備わる必要があります。

なぜなら、需要がない商品は、どんなにライバルが少なくても、そもそも売れる見込みが薄いからです。

だからこそ、

  • ライバルが少ない
  • 需要がある

この2つの特徴を備えた商品である必要があるわけですね。

そういう商品こそが、

「画像加工しなくても売れる商品」

という事になります。

そのような商品だけを出品していく戦略でBUYMAに取り組めば、画像加工などの作業に時間を費やす必要性が一切なくなるので、「出品数を増やす事」だけに時間を使えるようになり、それが大きな成果を生む事につながっていきます。

それで、ここからが肝心な話です。

実際に、そのような「ライバルが少ないけど需要がある商品」とは、一体どのようにリサーチして見つけていけば良いのか?そこが肝心だと思います。

肝心の、その見つけ方が分からなければ、この戦略を実行する事もできませんので。

ただ、この「ライバルが少ないけど需要がある商品」を見つける術というのは、私の方で明確なノウハウを持っているものの、ここに書けるようなものでもありません。

それをここに書いてしまうと、とんでもないボリュームになってしまうからです。

というより、それ以前の話なんですが、そのノウハウに関しては、私が例の「YMC」の方で参加者さんに提供しているノウハウになっているので、それを「無料」でここに書こうものなら、それこそ炎上モノです。。。

したがって、それをここで明かす事はできないのが実際のところなんです。

すみません。

ですが、ここまで読んでいただいたので、そのヒントというか、「考え方」の部分についてシェアさせていただければ幸いです。

それで、答えの方から言います。

もしあなたが「ライバルが少ないけど需要がある商品」を見つけたいなら、その為にはズバリ、

「BUYMA以外で人気が出ている商品に着目する」

という考え方が有効になります。

BUYMA以外で人気が出ている商品に着目して商品リサーチしていけば、「ライバルが少ないけど需要がある商品」を見つけられるという事です。

そして、そのような商品を見つける事ができれば、画像加工など一切不要で売上を作っていけるという事ですね。

というのは、普通、BUYMAで稼げる商品をリサーチする場合、

  • BUYMAで売れている商品
  • BUYMAで人気のある商品

などを見ていきながら、

「その商品を安く仕入れられるサイトはどこか?」

をチェックして、安く仕入れられるサイトが見つかったなら、そのサイトを仕入先として、その商品を出品していくものだと思います。

これが、基本的な商品リサーチの流れなわけですね。

おそらく、ほとんどの人が、この商品リサーチをやっているのではないでしょうか?まあ、これは確かに”無難”というか、定番のリサーチ方法なんですが、私的にはおすすめできません。

なぜなら、そのような方法で見つけた商品は、必然的に「ライバルが多い商品」になってしまうからです。

みんながやっている商品リサーチと同じリサーチをしているわけですから、出品する商品が”被る”のも当然ですよね。

ライバルが多い以上は、その中で自分の商品を売ろうとすると、どうしても「差別化が必要になってしまいます。

つまり、そのような商品リサーチで見つけた商品は、結局、「画像加工をしないと売れない」という事態が待ち受けているわけです。

だからこそ、ライバルが少ない商品を扱っていく事が、画像加工せずに商品を売っていくために大切なのですが、そういう商品を見つける時に有効なのが、

「BUYMA以外で人気が出ている商品に着目する」

という考え方なんです。

具体的には、

  • ファッション雑誌
  • インスタグラム

などの媒体で取り上げられていたり、それなりのブームが来ている商品(ブランド)に着目するという事ですね。

なぜなら、ファッション雑誌やインスタグラムなどの媒体で人気が出ているのであれば、BUYMAでも人気が出て当然と考えられるからです。

ファッション雑誌やインスタグラムのユーザーは、BUYMAのユーザーと親和性が高いので、ファッション雑誌やインスタグラムでウケている商品は、BUYMAでも大体ウケます。

だからこそ、”あえて”ファッション雑誌やインスタグラムの方に着目するわけですね。

多くのバイヤーは、BUYMA内での人気に着目して、

  • BUYMAで売れている商品
  • BUYMAで人気のある商品

などをベンチマークしてリサーチをしていますが、それをやってしまうと、その他大勢のバイヤー(ライバル)と同じリサーチをしてしまうので、いつまでたっても競争から抜ける事ができません。

そうではなくて、あえて視点をズラして、ファッション雑誌やインスタグラムの方に着目して、「そっち側」の人気を商品リサーチの指標とするわけです。

それによって、「ライバルが少ないけど需要がある商品(=画像加工をしなくても売れる商品)」を見つけていく事ができます。

そういう意味では、

「ファッション雑誌やインスタグラムで人気が出ていて、なおかつBUYMAではまだ扱う人が少ない」

というのが、このリサーチのポイントになってきます。

雑誌やインスタで人気が出ていても、すでにBUYMAの方でも扱う人が多くなってしまっているなら、ライバルが多いという事なので、結局は画像加工しないと売れないという事態に陥りがちだからです。

かといって、ただ単に「BUYMAではまだ扱う人が少ない」という情報だけで判断するのも不十分です。

なぜなら、「ファッション雑誌やインスタグラムで人気が出ている」という「前提」がなければ、BUYMAで売れるかどうかも判断ができないからです。

ファッション雑誌やインスタグラムで人気が出ていれば、BUYMAでも同様に人気が出る可能性は高いため、

  • ファッション雑誌やインスタグラムで人気が出ている
  • BUYMAではまだ扱う人が少ない

という2つの条件を満たしてこそ、初めて「ライバルが少ないけど需要がある商品」だと言えるんです。

雑誌やインスタで人気が出ていても、BUYMAで扱う人が多い商品ならライバルは多いという事になってしまいますし、逆にBUYMAではまだ扱う人が少なくても、雑誌やインスタグラムで人気が出ていないのであれば、今後、BUYMAでその商品が順調に売れるかどうか分かりませんからね。

以上のような「考え方」を商品リサーチ時に意識し、

「ファッション雑誌やインスタグラムで人気が出ていて、なおかつBUYMAではまだ扱う人が少ない」

という商品に着目して、そういった商品をBUYMAに登録していけば、画像加工のような小手先の差別化戦略を取らなくても、いくらでも商品は売れる事になります。

実際、YMCの参加者さんには、そういう商品を見つけるリサーチ方法を伝授し、BUYMAに取り組んでもらっていますが、未経験スタートのような人でも、1週間や1ヶ月そこらの早い段階から立派な実績を挙げる事ができていますので。

なお、今回お伝えした「ライバルが少ないけど需要がある商品(=画像加工をしなくても売れる商品)」を見つける為のリサーチ方法に関してはYMCの方で動画にまとめて提供させてもらっています。

その動画の方では、ファッション雑誌の情報をもとに、稼げる商品を見つけていくリサーチ方法を解説していますが、そのリサーチを実践する事で、今回お伝えした「ライバルが少ないけど需要がある商品」を見つける事ができるようになっていきます。

それによって、画像加工なんて小手先の戦略を用いずとも、いくらでも商品を売り、稼いでいく事ができるわけですね。

もし具体的にその方法を学びたいというのであればYMCの方を検討してみるのも良いかなと思います。

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というわけで、今回は以上となります。

「画像加工などすべきでは無い」というのが、今回の記事で伝えたかった結論になります。

以上、参考にしてみてください。

最後までお読みくださり、ありがとうございました。



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