BUYMAで稼ぐための攻略法。

ゆのきちです。

本日は、

「BUYMAで稼ぐための攻略法」

をあなたに伝授していきます。

この攻略法を身につける事ができれば、BUYMAで稼ぐことはそんなに難しくありません。

というより、この攻略法を知らないと、価格競争にもまれて消耗してしまうだけなので、ぜひ最後まで読んでいただき、この攻略法をあなたのモノにされてください。

では、話を続けたいところなのですが、先に、前回までの振り返りを簡単にさせていただきます。

【前々回の記事】:不景気に左右されない輸入ビジネスの稼ぎ方。
⇒お金持ちを狙う事で不景気に左右されずに輸入ビジネスで稼ぐ事ができる
⇒なぜなら景気の悪い時にこそ、より多くのお金を使い、節約モードの世間と逆行する事で承認欲求を満たしたいという心理がお金持ちにはあるため

【前回の記事】:お金持ちをターゲットにする輸入ビジネスの手法とその稼ぎ方。
⇒高単価のブランド品を売買するマーケットだからこそ、BUYMAユーザーはお金を持っているそうだと考えられる
⇒そのためBUYMAを実践する事が、そのまま「お金持ちを狙う手法」だと言える

以上のような話をしてきましたね。

以上を踏まえた上で、私は「BUYMA」という稼ぎ方を心から推奨しているわけであり、そういう背景を理解していただいた上で今回の「BUYMAで稼ぐための攻略法」をお読みいただくと、より内容を真剣に学んでいただけるのではないかと思います。

それでは、早速本題に入っていきます。

BUYMAで稼ぐための攻略法。

BUYMAで稼ぐためには「攻略法」があります。

この攻略法を身につけているかどうかで、稼げる稼げないが決まってしまいます。

早速答えから書くと、

「ライバル不在の商品をセレクトし、とにかく”数”を出していく」

これがBUYMAで稼ぐための「攻略法」です。

ただ、この記事を読んでくださっている人の中には、BUYMAをやった事がないという人もいらっしゃるかと思うので、そういう方にも伝わるようにこの攻略法を説明していこうと思います。

その兼ね合いで、BUYMA経験者の方からすると、少し回りくどい話から始まってしまうかもしれませんが、まず、BUYMAで「セオリー」と呼ばれているやり方を簡単に書きますので、そこからお付き合いいただけたら幸いです。

まずBUYMAでの稼ぎ方は、一般的には以下のようなやり方がセオリーとされています。

BUYMAでセオリーとされているやり方

 

1:BUYMA内の「販売履歴」のページを見る

2:BUYMAで実際に売れている商品を把握する

3:2のステップで把握した商品の仕入れ先をネットで探す

4:仕入れ先が見つかったら出品する

ある意味、上記は「教科書」的なステップかと思いますが、この記事を読んでいらっしゃるあなたは、このやり方は絶対にしないでください。

なぜならこのやり方では、まず稼げないからです。

これはもう、私のブログでも何年も前からずっと言い続けてきています。

「販売履歴」から「売れている商品」を見つけて、その商品の仕入れ先を見つけていくようなやり方だと、まず稼げないと思ってください。

BUYMAを経験した事がある人であれば、

「たしかにこのやり方は稼げなかった・・・」

と共感してくださるのではないでしょうか?

ハッキリ言いますが、先ほど記載した、

BUYMAでセオリーとされているやり方

 

1:BUYMA内の「販売履歴」のページを見る

2:BUYMAで実際に売れている商品を把握する

3:2のステップで把握した商品の仕入れ先をネットで探す

4:仕入れ先が見つかったら出品する

このやり方だと、まず稼げません。

なぜなら、このやり方だと、ライバルより安く仕入れられる仕入れ先を見つける事が難しいからです。

とはいえ、

1:BUYMA内の「販売履歴」のページを見る

2:BUYMAで実際に売れている商品を把握する

ここまでなら、誰でも上手くいくと思うんですね。

BUYMAの販売履歴のページを見て、

「あ、この商品、結構売れているぞ」

というのを把握するくらいなら、コツさえ掴めば誰でもできます。

しかし、「それ止まり」なんです。

ここから先のステップである、

3:2のステップで把握した商品の仕入れ先をネットで探す

4:仕入れ先が見つかったら出品する

この時点で、多くの人がつまづきます。

つまり、その商品の仕入れ先を見つけられないという事です。

まあ、厳密に言えば、仕入れ先自体は見つけられるんです。

その商品の仕入れができるサイト自体は見つかるのですが、問題は、「その仕入れ値だとライバルに勝てない」という事です。

同じ商品を販売するライバルがいる以上は、そのライバルより安く出品する必要がありますよね。

しかし、ライバルより安く仕入れられる仕入れ先が見つからず、結果的に「稼げない・・・」となってしまう方が大半ではないでしょうか?

これも結局は、

1:BUYMA内の「販売履歴」のページを見る

2:BUYMAで実際に売れている商品を把握する

3:2のステップで把握した商品の仕入れ先をネットで探す

4:仕入れ先が見つかったら出品する

このような、「セオリー」とされているやり方に問題があるわけです。

このセオリーを盲目に受け入れてしまう事が、BUYMAで稼げない元凶だと言えます。

セオリーとされているやり方で稼げない理由。

なぜこの「セオリー」とされているやり方だと稼げないかというと、「BUYMAの販売履歴」というのは、どのライバルも同じように参照しているためです。

BUYMAに存在する、数百・数千というライバルが、「BUYMAの販売履歴」という、「ただ1つの情報源」に群がり合っています。

したがって、あなたが「BUYMAの販売履歴」を見て、

「あ、この商品、結構売れているぞ!」

というのを見つけたとしても、「同じようにライバルもその商品を見つけている」可能性は極めて高いです。

ということは、

「ライバルとバッティングしてしまう」

わけですね。

狙う商品が、ライバルとバッティング(被る)してしまうと、何が起こるかというと、「価格競争」が起こります。

同じ商品なら、安い方から売れていくのが基本なので、同じ商品を狙うライバルは、自分の商品を我先に売る為に、販売価格を下げていきます。

たとえば、

仕入れ値:1万5000円
BUYMA価格:2万円

という商品があった場合、すでに出品されている2万円の商品に勝つ為には、1万9500円とかで出品する必要があります。

そうすると、最安値は1万9500円となるわけですが、それを見た他のライバルは、

「仕入れ値が1万5000円で、BUYMA価格が1万9500円なら勝負できる」

となり、その1万9500円に勝つ為に、今度は1万9000円とかで出品していくわけです。

そうやって、それぞれのライバルがじりじりと値段を下げ合っていき、

1万9000円⇒1万8000円⇒1万7000円・・・

という感じで、どんどん仕入れ値に近づいていきます。

そして最終的には仕入れ値トントンの値段になってしまい、

「利益の出ない商品」

に成り下がってしまうわけです。

そのため、もしあなたが「BUYMAの販売履歴」をチェックして、「売れている商品」を把握したとして、いざその仕入れ先を見つけようと頑張っているのに、

「この仕入れ値ではライバルには勝てない」

となってしまうのは、結局、あなたがその商品に目をつけた時点で、とっくの昔に、多くのライバルがその商品に目をつけているからです。

あなたがその商品に目を見つけた時には、「時すでに遅し」で、

「価格競争にさらされて、利益の出ない価格まで値下がりしてしまった」

という、言わば「成れの果て」の状態にあるわけです(笑)。

すでに散々、価格競争で揉まれて、値段が落ち切った後なのですから、そんな商品の仕入れ先をどんなに頑張って探しても、価格で勝てる仕入れ先を見つけることはできません。

また、仮に「BUYMAの販売履歴」をチェックして、まだライバルが誰も目をつけていない「お宝商品」を、運良くあなたが見つけたとしても、やはりそれも「時間の問題」です。

なぜなら、前述したように数千人のライバルが、「BUYMAの販売履歴」という「全く同じ1つの情報源」を参照し合う形になるからです。

つまり、「BUYMAの販売履歴」を参照する以上は、「あなただけのお宝商品」なんてものは存在せず、たまたま運良くお宝商品を見つけたとしても、時間が経てばライバルにも見つけられるので、そう遠くない未来に「利益の出ない商品」に成り下がります

以上の理由から、

1:BUYMA内の「販売履歴」のページを見る

2:BUYMAで実際に売れている商品を把握する

3:2のステップで把握した商品の仕入れ先をネットで探す

4:仕入れ先が見つかったら出品する

という、「セオリー」とされているやり方では、決してBUYMAで稼ぐ事はできないという話でした。

では一体、どのようなやり方をすればBUYMAで稼げるのか?

ここで気になってくるのが、では一体、どのようなやり方をすればBUYMAで稼げるようになるのか、という事だと思います。

そしてその答えというのが、この記事のテーマである「BUYMAで稼ぐための攻略法」であり、要するに、

「ライバル不在の商品をセレクトし、とにかく”数”を出していく」

という事なんです。

「ライバル不在の商品をセレクトし、とにかく”数”を出していく」

というやり方こそが、BUYMAで稼げるやり方だという事です。

ライバル不在の商品というのは、

「まだ誰もBUYMAに出品していない商品」

の事です。

そういう商品を、「アパレルのセレクトショップ」になったようなつもりであなたがセレクトし、出品をしていきます。

つまり我々は、「転売ヤー」ではなく、「セレクトショップ」を経営しているという意識を持つべきなんですね。

セレクトショップのオーナーという意識でBUYMAのアカウントを運営しましょうという事です。

大事なので、もう一度言います。

『セレクトショップのオーナーという意識でBUYMAのアカウントを運営する』

という事をしてください。

これがBUYMA攻略のカギです。

もしあなた「転売ヤー」というマインド(意識)を持っているなら、どうしても「商品リサーチ」的な、小手先の事をしたがるはずです。

つまり、「BUYMAの販売履歴」をチェックして、『売れている商品がどれかなあ?』と探りたがります。

でも、そのやり方は、他の転売ヤー(ライバル)と被るので、やってはいけないというのは前述したとおりです。

しかしもしあなたが、

「セレクトショップのオーナー」

というマインド(意識)を持っていたら、どうですか?

おそらく、行動が変わるはずなんですね。

セレクトショップのオーナーであれば「BUYMAの販売履歴」をチェックする事などせず、

「自分の嗅覚でイケそうだと判断したアイテムをセレクトしてお店に並べる」

という事をするはずです。

世間で、繁盛して儲かっている、やり手のセレクトショップのオーナーを想像してみてください。

彼らは、

「他店がこの商品をこのくらいの個数売っているから、自分の店ではこの商品をこれくらいの個数仕入れて・・・」

みたいな、転売ヤーみたいなマインドでアイテムをセレクトしていると思いますか?

きっと、そんな事は無いと思います。

語弊があるかもしれませんが、もっと「かっこいい」商売をしているはずです。

他店でどの商品が何個売れているとか、そんな事を気にするのではなく、

「自分の価値観に合うアイテムだけを、こだわりの目線でセレクトしてきてお客様にお見せする」

というマインドで商売をしているはずです。

間違っても、「転売ヤー」みたいに、他店の「販売実績」をこっそり覗いてきて、自分のお店の商品をセレクトする、みたいな、「かっこ悪い」商売はしないと思うんですね。

つまり、儲かっているセレクトショップオーナーほど、自分たちの「こだわり」を大事にしているという事です。

こだわりを大事にするから、それがそのお店の世界観を作り出して、お客さんの共感も得られます。

共感が得られるから、そのお店から「買いたい」となるわけです。

人がモノを買うのは「感情が動いた時」というのはマーケティングでは常識ですが、感情を動かすには「共感」が大事です。

お客さんに「共感」されるから、お客さんの感情が動き、それが購買へとつながるんです。

前回の記事でもご紹介した、都内でインポートブランドのセレクトショップの経営をしている友人は、月商3000万円を稼いでいると書きましたが、その彼もまさしく、

「自分の価値観に合うアイテムだけを、こだわりの目線でセレクトしてきてお客様にお見せする」

という事を、ひたすら愚直にやっています。

少なくとも、

他店のセレクトショップの販売実績がこうだから、
自分たちもこの商品を扱ってみよう、

みたいな、転売ヤー的なマインドでは商品のセレクトはしていません。

「こだわり」を持ってアイテムをセレクトしています。

それがお客さんの共感につながり、月に3000万円の売上を出しているのだと思います。

そして、それと同じ事を私たちが「BUYMA」でできない理由はありません。

言ってしまえば、アパレルのセレクトショップもBUYMAも、ビジネスモデル的には全く一緒です。

それを「実店舗」でやるか「オンライン」でやるかの違いだけです。

しかも、幸運なことに、BUYMAは「無在庫」で出来てしまうわけです。

仮にセレクトしたアイテムが売れなくても、ダメージはゼロです。

実店舗のセレクトショップが、在庫リスクを犯してまで、こだわりを重視してアイテムをセレクトしているのに、無在庫でリスクなくできる私たちが、売れない事を恐れて、アイテムのセレクトの基準を「BUYMAの販売履歴」に安易に求めてしまうのは、いくらなんでも「甘い」と言いますか、

「本気で稼ぐ気あるの?」

と思ってしまいます・・・。

売れなくてもダメージなんて無いんですから、であれば、もっと「攻めたセレクト」をしてもいいと思うんです。

具体的には、

「ライバルがまだ誰も出品していない商品」

をセレクトして、それをどんどん出品していくという事です。

もしそのセレクトがお客さんのお眼鏡にかなえば、その商品を出品しているのは%%Name%%さんだけになりますから、あなたから買うしかありません。

ライバルの価格設定などに左右される事なく、利益を出していけるわけです。

もしそのセレクトがお客さんのお眼鏡にかなわなくても、売れないだけの事であり、金銭的な損失は一切ありません。

売れれば利益、売れなくてもダメージゼロ。

非常に恵まれた事に、BUYMAはそういうビジネスモデルなんですから、もっと攻めたセレクトをしてもいいんと思うんですね。

実店舗のセレクトショップなんて無在庫販売ができませんから、売れなければ赤字ですからね。

そんなハンデを背負っても、立派に成功しているセレクトショップは無数にあるわけで、それを考えるとBUYMAで成功する事くらい、なんて事はありません。

当てずっぽうに出品すれば良いわけでも無い。

というわけで、

「ライバル不在の商品を出品しましょう」

という話をしてきましたが、何も当てずっぽうに出品すれば良いわけでも無いんです。

当てずっぽうに出品するのではなく、

「ライバル不在で、なおかつ”売れる見込み”のある商品」

を出品する事が理想です。

そういう商品をセレクトした上で、大事になってくるのが「数」を出していくという事です。

数を出すというのは、たくさん出品しましょうという事ですね。

ライバル不在なので、売れるかどうかも未知数ですが、それなら数を出してカバーすればいいんです。

私の経験上、「売れる見込みのある商品」に絞って出品すれば、おそらく100商品も出せば2つや3つは売れます。

慣れてきて精度が上がれば、100商品を出して10個くらい売るというのも十分に現実的なラインです。

ライバル不在の商品のため、価格競争とは無縁ですから、1度の販売で2万円前後の利益を得られる見込みは普通にあります。

その流れでいくと、1度の販売で2万円の利益を得られる商品を仮に100商品を出品して、そのうちのたった3%(3つ)でも売れてくれれば、

2万円 × 3つ = 6万円

となり、月収6万円です。

月収6万円で満足できないなら、出品数を100商品ではなく200商品に増やしてみてください。

そうすると理論上は、6つの商品が売れることになるので、

2万円 × 6つ = 12万円

となり、月収12万円です。

それでも満足できないなら、出品数をさらに増やすか、出品する商品の精度を高めるだけです。

300個の商品を出品して、そのうちの5%(15個)が売れるようにすれば、

2万円 × 15個 = 30万円

となり、月収は30万円。

このようにして、出品数を増やしながら、売れる確率(精度)を上げていけば、いくらでも収入なんて伸ばせるんです。

そのため、私が提唱する「BUYMAの攻略法」である、

「ライバル不在の商品をセレクトし、とにかく”数”を出していく」

これを愚直に実行していければ、月収50万円くらいは誰でも稼げると思います。

50万円と言わず、最低でも月収100万円くらいは狙って欲しいですが、あまりハードルを上げすぎても現実感が薄れるので、まずは月収50万円くらいを目標にすれば良いかなとは思います。

その上で、実際に月収50万円を達成できたら、その次の目標として月収100万円を狙っていけばいい話ですからね。

そのため、この「攻略法」からズレていなければ、それこそ月収10万円くらいなら朝飯前も良いところです。

月収10万円を稼ぐという事は、2万円の利益が得られる商品を「たった5個」売れば良いだけの話。

100個も商品を出品すれば、そのうちの5%が売れただけでも達成できる数字です。

逆に、100個の商品を出品して、そのうちの3%しか売れないとすれば、それを5%まで高めるか、もしくは出品数を倍にすれば問題ないです。

お金を稼ぐなんて、本当にシンプルであり、数字で考えればいくらでも道は拓けていきます。

多くの人が収入を伸ばせないのは、こうやってビジネスを数字に置き換えて考えないからだと思うんですね。

たとえば月収30万円を稼ぐなら、

「2万円の利益の商品を15個売る」

というように考えて、どうしたら15個売れるかを考えればいいんです。

その上で、試しに100個の商品を出品してみたところ、3個しか売れなかったと。

そうすれば、15個を売るという目標に対して、3個しか売れなかったので、そこには5倍のギャップがあるわけですから、

  • 5倍売れやすくするか
  • 5倍の数の商品を出品するか

このどちらかをすればいいだけです。

数字は嘘をつかないので、

  • 5倍売れやすくするか
  • 5倍の数の商品を出品するか

のどちらかをすれば、必ず目標は達成できます。

しかもBUYMAの良いところは「無在庫」で出来るので、

「5倍の数の商品を出品する」

という事が、「リスクゼロ」でできてしまいます。

在庫を持つビジネスですと、商品数が増えるほど予算も増えますからそう簡単にはいかないわけです。

しかし、BUYMAなら、

「5倍の商品を出品する」

という目標を立てたなら、それは自分の行動次第で必ず達成できます。

なのでもう、

「やるか、やらないか」

なんですね。

やる人は稼げるようになりますし、やらない人は稼げません。

本当に単純な話です。

というわけで、BUYMAで稼ぐための攻略法とは、

「ライバル不在の商品をセレクトし、とにかく”数”を出していく」

だという話でした。

しかし、むやみやたらに数を出しても仕方ないので、

「ライバル不在で、なおかつ”売れる見込み”のある商品」

これに絞った上で、数を出していってみてください。

やみくもに商品を出品しても意味がないですが、このようにして狙いを定めた商品を出品していけば、その努力は決してあなたを裏切りません。

それを100個出品して、月収5万円を得られたとすれば、200個出品すれば月収10万円、300個出品すれば月収15万円です。

ビジネスは本当にシンプルです。

以上、参考にしてみてください。

 

***

なお、

「ライバル不在で、なおかつ”売れる見込み”のある商品」

この商品をどうやって探すかが、結局は大事になってくるのですが、この商品の探し方は、以下のパーソナルレッスンで徹底的にレクチャーしています。

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と呼ばれるものです。

この「商品リサーチレッスン」では、あなたと私をZoomでつなぎ、

「利益を出せる商品をご自身で見つけられるようになるまでZOOMを切らずにお付き合いさせていただく」

という事をします。

つまり、

「ライバル不在で、なおかつ”売れる見込み”のある商品」

こういった商品を、あなたが実際に自分の力で見つけられるようになることを、完全に保証するものです。

Zoomの画面共有を使い、あなたのパソコン画面を私の方で拝見しながら

「この場合はその商品ではなく、○○の商品をクリックしましょう」

「この場合は仕入れ先が見つからないので、○○の方向性に切り替えて、○○の商品に移るようにしてください」

「このブランドは全体的にライバルが多いので、先ほど参照していた○○のブランドに戻って、○○な商品を中心にチェックするようにしてください」

という感じでアドバイスを織り交ぜながら、二人三脚でのレクチャーを行います。

そして、もちろんあなたがその目的を達成できるまでは、少なくとも私の都合ではZoomを切りません。

つまり、このZoomが終わる頃には、あなたは必ずご自身の力で、

  • 利益の出せる商品
  • ライバル不在で、なおかつ売れる見込みのある商品

こういったものを見つけられるようになっているのです。

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それでは、このパーソナルレッスンであなたとお話しできることを楽しみにしています。

以上です。

最後までお読みくださり、ありがとうございました。



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