ゆのきちです。

本日は、

「お金を稼ぐことへの抵抗感をなくす方法」

について書いていきたいと思います。

私の経験上、おおげさでもなんでもなく、日本人の9割以上は「お金を稼ぐ」ということに対して抵抗感があります。

そして、やはりそのような抵抗感を持つ人は、たとえネットビジネスに打ち込んだとしても、なかなか収入を伸ばしていくことができていないのが現実です。

普段から「お金が欲しい」と思いながらも、いざ、”稼ごう”という行動を起こしていく中で、

『とはいえ、こんなにいっぱい稼いでいいのだろうか』

『自分なんかにこんなにたくさんのお金が入ってきていいのか』

『このまま収入を伸ばし続けても大丈夫なのか』

といった抵抗や後ろめたさが心に浮かんできて、稼ごうとする自分に対してブレーキをかけてしまう。

そんな葛藤を覚えた経験、一度はあるのではないでしょうか。

ただ、少なくとも「お金を稼ぐ」ということに対して抵抗感を持つうちは、まず稼げるようにはなりません。

ですから、人並み以上の収入を得たいと思うのであれば、お金を稼ぐことへの抵抗感をなくすことが非常に大切になってきます。

では、どのようにすればお金を稼ぐことへの抵抗感をなくすことができるのか。

そんな話をしていきますので、”当てはまる”という自覚がある人は読んでみてください。

【ネットビジネスをする人へ】お金を稼ぐことへの抵抗感をなくす方法。

実は、「お金を稼ぐことへの抵抗感をなくす方法」というのは、以前にブログ記事でも取り上げたことがありました。

ちょうど以下の記事ですね。

>お金を稼ぐ事へのマインドブロックを壊す方法。

上記の記事では、「マインドブロック」という表現を用いているものの、「抵抗感」も「マインドブロック」も表現の違いであり、本質的にはどちらも同じ意味だと考えてください。

それで、お金を稼ぐことへの抵抗感(マインドブロック)というのは、それを解消するためには、複数のアプローチがあると思っています。

つまり、その人それぞれによって、

「お金を稼ぐことへの抵抗感をなくす有効なアプローチは異なる」

ということです。

それこそ、先ほどの記事で説明していた”アプローチ”としては、

「お金を稼ぐ = その分だけ”納税”できるので稼ぐほど社会貢献になる」

と考えましょうという内容でした。
(※詳しくは記事の方を参照してください)

私の経験上、大半の人は、このアプローチによって、お金を稼ぐことへの抵抗感を解消できたり、少なくとも和らげることはできるのですが実際には、先ほども書きましたが、有効なアプローチというのは人それぞれ異なります。

人それぞれ、性格も体格も生まれ育った環境も、何もかも違うわけですから、問題を解消するために有効なアプローチも異なっていて当然です。

ですので、私が先ほどの記事で説明していた、

「お金を稼ぐ = その分だけ”納税”できるので稼ぐほど社会貢献になる」

と考えるようにするというアプローチでは、お金を稼ぐことへの抵抗感を完全には解消できない人もいらっしゃると思います。

だからこそ、今回の記事では、前回のアプローチとはまた違う”切り口”にて、「お金を稼ぐことへの抵抗感をなくす方法」について書いていきたいと考えた次第です。

おそらく、人によっては、今回の記事で書くことの方がよりしっくり来るんじゃないかとも思っていまして、そういう意味では、今回も結構長めの記事になってしまいましたが、あなたの人生をより良くするお手伝いができるのではないかと、楽しみな気持ちでいます。

・・・と、前置きが長くなってしまいましたが、話を本題に移していこうと思います。

お金を稼ぐことへの抵抗感をなくすために有効な、もう一つのアプローチ。

それは、

「お金を稼がない人の方が悪い人だ」

と考えることです。

誤解を恐れずに言うと、「お金を稼ぐ人」の方が「正義」で、「お金を稼がない人」の方が「悪」だということです。

このように考えることが、お金を稼ぐことへの抵抗感をなくすことにつながります。

結果、収入というのも自然と伸びていくことになるはずなんです。

・・・・

・・・・

『・・・・ん??どういうこと?』

という感じでしょうか(笑)。

ただ、これは決して、今お金を稼げていない人を馬鹿にしているわけでもなければ、悪者扱いしたいわけでもないんです。

あくまで、お金を稼ぐ抵抗感をなくしていく上で、このような発想を持ってみるのが大事になってくるということです。

これについて掘り下げていきます。

お金を稼ぐ人の方が正義であり、お金を稼がない人の方が悪である

突然ですが、あなたに質問をさせてください。

ここに、AさんとBさんがいます。

ちょうど、以下のような”スペック”を持っていたとしましょう。

【Aさん】
性別:男性
年齢:33歳
月収:手取り28万円
労働時間:週5日勤務

【Bさん】
性別:男性
年齢:27歳
月収:手取り100万円
労働時間:週3日勤務

このようなAさんとBさんがいたとして、

「いい人」

はどちらに見えますか?

「いい人」なのは、AさんとBさんのどちらでしょうか?

Aさんは33歳で週に5日働いて月収28万円。

なんだか、真面目にコツコツ会社に勤めて、きちんとお給料ももらっているような、好青年で「いい人」なイメージを、Aさんから感じませんか?

そんなAさんに対しては、清く正しく真面目に働いている人、いい人、というイメージを持つ人が多いはずです。

逆に、Bさんは、まだ20代で、しかも週に3日しか働いていない。それなのに月収は100万円。

この情報だけだと、Bさんは決して「いい人」には「見えない」どころか、「怪しい人」「悪いことをしている人」にすら見えてきそうです。

実際、もしあなたが何らかの交流会などに出て、AさんとBさんに出会い、それぞれのスペックを語ってもらったとすれば、

『Bさん、悪いことしてそうだな』

『どうせBさんは、いけないことをして稼いでいるんでしょ』

といった感想を持つんじゃないでしょうか。

なんせ、Bさんは週3日しか働いていないのに20代で月収100万円を稼いでいるわけですから。

そういうBさんに対して、良くない印象や怪しい印象を持つのは自然だと思いますし、逆に、真面目に働いて平均的な収入をもらっているAさんに対しては、「いい人」という印象を持つのもまた、自然だと思うのです。

ただ。

もしあなたが、お金を稼ぐことへの抵抗感をなくし、今以上に収入を伸ばしていきたいとお考えなら、その「考え」を改める必要があります。

今回の話で登場したAさんと、Bさん。

【Aさん】
性別:男性
年齢:33歳
月収:手取り28万円
労働時間:週5日勤務

【Bさん】
性別:男性
年齢:27歳
月収:手取り100万円
労働時間:週3日勤務

この両者を比べたときに、「いい人」は「Bさん」です。

Aさんは、むしろ「悪い人」だと思わなくてはいけません。

そして実際、これは本当のことなんです。

・・・・ん??

という感じだと思うので、そろそろ”タネ明かし”をしていきましょう(笑)。

AさんとBさんの職業を伏せてきましたが、実は、今回の「設定」としては、

「高齢者の腰痛を治す出張整体師」

という職業設定です。

AさんもBさんも、どちらも自分で仕事をしており、2人とも全く同じ、

「高齢者の腰痛を治す出張整体師」

として開業をし、活動をしています。

まあ、今回はたまたまこういう職業設定にしたのですが、別にこの話は、どんな職業にしても当てはまります。

ただ、説明を分かりやすくするために、

「高齢者の腰痛を治す出張整体師」

という職業を設定した上で説明していきますので、そのつもりで読み進めてみてください。

それで、話を戻します。

2人とも、全く同じビジネスをしていますよね。

しかし、それにも関わらず、両者の収入には大きな差があり、

Aさん⇒月収28万円
Bさん⇒月収100万円

このようになっているわけです。

そしてこの場合、Bさんは「正義」であり、「良いこと」をしています。

ところがAさんは、Bさんに比べると「悪」という考え方ができます。

これがどういうことかというと、実はこの両者、

「腰痛を完全に解消したら1万円」

という保証をつけて、「客単価1万円」の出張整体サービスを展開していました。

・・・ということは。

考えてみてください。

Aさんは「月収28万円」なので、1ヶ月に「28人」の高齢者の腰痛を解消していることになります。

それに対してBさんは「月収100万円」ということは、1ヶ月に「100人」もの高齢者の腰痛を解消していることになるわけです。

ちなみに、悩んでいた腰痛を解消できたおじいちゃんやおばあちゃんは

『ありがとうね、これで買い物もラクに行けるよ』

『これで孫に会いに行ってもたくさん遊んであげられる、腰を治してくれてありがとう』

といった感じで、みんな笑顔になり、幸せになり、喜んでくれました。

目にいっぱい涙をためて、泣いて喜んでくれるおじいちゃんやおばあちゃんもいました。

つまり、Aさんは「1ヶ月に28人の人を喜ばせ幸せにして」おり、Bさんは「1ヶ月に100人の人を喜ばせ幸せにしている」ということです。

気づきましたでしょうか?

こうやって考えると、「稼いでいるBさん」の方が、その分だけ、おじいちゃんやおばあちゃんを幸せにしてあげることができていますよね。

ところが、「稼いでいないAさん」は、幸せにしてあげたおじいちゃんやおばあちゃんの数も、Bさんに比べたらまだまだ足りないわけです。

だから、この考え方でいくならば、「いい人」なのは「稼いでいるBさん」なんです。

そして、「稼げていないAさん」は、本来ならもっと努力すれば、より多くのおじいちゃんやおばあちゃんを救えているにも関わらず、それを怠っているのだとすれば、Aさんの方が「悪」だと考えることができますよね。

お金を稼いでいる人の方が、喜ばせている人の数も多い

要するに、私が何を言いたいかというと、

「お金を稼ぐということは、その分だけ誰かを笑顔にし、幸せにし、喜ばせている」

ということです。

そもそも、誰かが「お金を払う」ということは、その商品やサービスに、「払ったお金以上の価値がある」ということになります。

例えば、1万円を払って腰痛を治してもらうにしても、

1万円の価値 < 腰が治ることの価値

となるわけです。

つまり、「腰を治すこと」には「1万円以上の価値がある」と思うからこそ、1万円を”手放して”そのサービスを受けるわけですよね。

逆に、

腰が治ることの価値 < 1万円の価値

という状況であれば、1万円を払ってまで整体師を呼ぶ人はいないはずです。

ですから単純な話で、払ったお金以上の”得”をすると思うからこそ、人はお金を支払います。

ということは、あなたが真っ当な商品、真っ当なサービスを販売している限りは、

「お客さんは、お金を払うたびに”払ったお金以上の価値”を受け取っている」

ということが言えるんです。

ですから、あなたがお金を稼ぐことというのは、本来は「誰かを喜ばせること」そのものなんですよね。

そして、この考え方が大事なんです。

このように考えることができれば、お金を稼ぐことへの抵抗感というのは自然になくなっていくと思います。

なぜなら、

「お金を稼げば稼ぐだけ、結果的にそれは誰かを喜ばせていることになっている」

からです。

誰だって、「良いこと」をする時には気持ち良さを覚えるものですし、逆にどんな人だって「悪いこと」をするのは決して気持ちの良いものでは無いはずです。

である以上、あなたがお金を稼ぎたいなら、

『お金を稼ぐこと = 良いこと』

という「価値観」を持たなければなりません。

なぜなら「お金を稼ぐことに抵抗のある人」は、本人が自覚しているかは別として

『お金を稼ぐこと = 悪いこと』

という「価値観」を、心のどこかに少なからず持っているはずだからです。

だから、お金を稼ぐことに抵抗が生まれるんです。

誰だって、自分から進んで「悪いこと」をしようとは思いませんからね。

ということは、もしあなたが、

『お金を稼ぐ = 悪いこと』

という価値観を少しでも持っていたとすれば、あなたは絶対に稼げるようにならないということです。

お金を稼ぐことが「悪いこと」である以上、その「悪いこと」を「しよう」とすることに対して、心の底から本気になれる人などいないはずだからです。

だから、心の表面ではいくら「お金を稼ぎたい!」と思っていても、心の深層にある「悪い人にはなりたくない」という言わば”防衛本能”の方が勝り、結果的に「お金を稼がない自分」を生み出すことになっているわけですね。

それも結局は、

『お金を稼ぐ = 悪いこと』

と、少なからず捉えている節があるのが原因にすぎません。

ですから、1にも2にも、お金を稼ぐことへのイメージを変えてあげること。

具体的には、

「お金を稼ぐということは、その分だけ誰かを笑顔にし、幸せにし、喜ばせている」

という考え方をすることができたなら、次第にお金を稼ぐことへのイメージは変わっていくはずです。

先ほどの出張整体師の職業の話に戻りますが、稼いでいないAさんよりも、稼いでいるBさんの方が、より多くのおじいちゃんとおばあちゃんを腰痛から救って幸せを与えているんです。

実際問題、稼いでいるBさんの方が、よりたくさんのお年寄りを幸せに、笑顔にさせているので、Bさんの方が正しいこと、良いことをしているんです。

ですから、稼ぐということは、まず間違いなく誰かをその分だけ幸せにすることにつながります。

そしてその考え方で行くならば、むしろAさんは、もっと努力しないといけませんね。

Aさんが1ヶ月に幸せにしているお年寄りの数は、Bさんの4分の1くらいの数に過ぎないわけですからね。

ですので、まだまだAさんは上を目指すべきです。

自分の技術を磨いて、より短期間で施術を完了できる能力を身につけるだけでも、Aさんが相手にできるお年寄りの数は増やせます。

ということは、それだけ、笑顔のお年寄りを増やせるんです。

そして、そうなると当然、Aさんの収入も増えますよね。

ですから、稼ぐことは「正義」であり、稼がないことこそが「悪」である。

極端かもしれませんが、あなたがお金を稼ぐことへの抵抗感をなくしたいのなら、ぜひこのような考え方を持ってみてください。

自分の考え方や価値観を変えるというのは、少し極端なくらいに考えてみることが大事です。

極端なくらいでないと、そもそも考え方や価値観などは変えられませんので。

そして、あなたが心の底から、

お金を稼ぐ = 人を幸せにする行為 = 良いこと

という考えを持つことができたなら、必ずやあなたの収入は増加の局面へと展開を始めるはずです。

もし、あなたがネットビジネスで今まで稼げていなかったとすれば、それはただ単に、心の奥底のどこかで、「お金を稼ぐこと」を「悪いこと」と見なしていたのが原因に過ぎないのかもしれません。

誰だって、悪いことをしたくはないので、稼ぐことに対して「悪いこと」というネガティブな思い込みがあるうちは、その稼ぐという行為自体に「本能的にブレーキがかかってしまう」のも、ある意味で当然のことです。

人には防衛本能というのがあり、常にその人を守るために働いています。

もしあなたの中に、「お金を稼ぐこと」を「悪いこと」と見なす価値観が少しでも眠っていたとすれば・・・

自分の防衛本能は、あなたが「悪い人」になるのを避けるために全力で自らを守ろうとします。

つまり、「稼がない」という方向に対して、あらゆる理由を持ってきて、行動しないような意識感情を起こそうとするわけです。

『なんとなく今日は作業が面倒くさい』

『これ以上稼いで何になるの』

『自分がこれ以上稼いでしまったらどうなるんだろう』

といったマイナス感情や、それこそ「抵抗感」などを脳がひっぱり出してきて、稼ぐための行動を妨げるように本能は働きます。

まあ、それも全ては自分を防衛するための本能の働きに過ぎないんですけどね。

その結果、稼ぐことはできない代わりに、悪い人になるのは避けられる、という算段なわけですが・・・。

いずれにしても、本能というのは絶対的なので、どんなに意思が強い人でも本能には勝てません。

ですから、やはりお金を稼ぐことへの思い込みを変えるためにも、

お金を稼ぐ = 人を幸せにする行為 = 良いこと

このような考え方を持ってみること。

それがお金を稼ぐことへの抵抗感をなくす方法だということです。

大事なので繰り返しますが、誰だって「悪い人」にはなりたくありません。

ですから、もし「お金を稼ぐこと」が「悪いこと」という認識が少しでもあるうちは、悪い人になるのを避けるために、防衛本能が働いて行動にブレーキがかかることになります。

だから行動できないわけで、だから結果的に稼ぐこともできないわけです。

そういう単純な話なんです。

以上、参考になれば幸いです。

お金を稼ぐのは良いこと。

お金を稼ぐほど、それだけ誰かのお役に立ち、喜ばせている。

そんなマインドを心掛けてみてください。

すぐにはできないかもしれませんが、少しずつ少しずつそういうマインドを意識するようにしていけば必ず結果は変わっていくはずです。

最後までお読みくださり、ありがとうございました。

 

ー追伸ー

ちなみに私自身の話になってしまい恐縮なのですが、
私のこれまでのビジネス経験を振り返ってみたときに、
今回話したマインドを意識し始めたことが
私の収入が一気に伸びていったきっかけの一つだったなあと、
この記事を書いていて、ふと思い出しました。

その当時の私と言えば、ネットビジネスを始めてから少し経った頃で
月収15万円とか月収20万円くらいは稼げるようになっていたのですが、
そこから先で伸び悩んでいました。

ですが、収入が伸び悩んでいた原因は明確でした。

私自身の中にどこか、「お金をこれ以上稼いではいけない」という抵抗感みたいなものがあったんです。

世間のサラリーマンだって月収20万円そこそこなんだから
自分なんかが50万円も100万円も稼いでしまったら申し訳ない。

そんなマインドにさえなっていました。

だから当然、収入も伸び悩んでいたわけですが、
そんな自分を打破するきっかけになったのが、
今回の記事で説明した「お金を稼ぐほど誰かを喜ばせることになる」というマインドです。

そのように考え始めてからは、お金を稼ぐことへの抵抗は嘘のようになくなりました。

むしろ、自分が「稼いでいない」ことへの抵抗の方が強くなったくらいです。

自分が稼いでいないということは、大して誰の役にも立てていないことになりますので。

ですから、お金を稼ぐことを正義を考えるようになったのが
今思えば私のターニングポイントの一つだったなあと。

今では、月に1000万円の利益も当たり前に毎月出せるくらいの自分に
かなり近づいてきつつあり、来年くらいには現実になりそうな気もしていますが、
過去の自分からすれば「月収1000万円」なんてあり得ないんですよね。

月に1000万円なんて稼ぐことには、それこそ抵抗がありまくりというか、
「そんなことしちゃいけない」とすら、過去の自分なら思ったでしょう(笑)

でも今の自分が、そのくらいの月収に何の抵抗もなく
それどころか自然体で受け入れられるようになってきているのは、
全ては、今回の記事で説明したマインドを意識しているからな気がします。

そもそも月収1000万円を稼ぐということは、
仮に1万円の利益の出る商品を売るなら
月に1000人もの人に喜びを届けていることになります。

それがもし、月収100万円しか稼いでいないとすれば、
喜ばせている人の数も、月に100人にしかなりません。

月に1000人喜ばせるか、月に100人喜ばせるか。

どっちが”正義”かと言えば、間違いなく前者が正義だと確信しています。

そういうマインドがベースにあるからこそ
月収1000万円とか、過去からすれば”あり得ない数字”も、
むしろ肯定的に捉えられるし、実現がよりリアルになってきていると思っています。

ですので、全ては考え方から始まるんですよね。

お金を稼ぐことを、正義と考えるか、悪と考えるか。

それだけの違いですが、その違いが、その人の収入を大きく分けることになるはずです。

長くなりましたが、以上です。

私が今伝えたいことを、頑張って書いてみました。

それではまた次回。



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